第8回 東京地方自治研究集会 第3回 実行委員会 報告
10.4.20
けんせつプラザ東京
出席:24実行委員団体、東水労、東文労、昭和病院、都庁法人、世田谷、目黒、板橋、自治労連都庁職、現評、保育部会 計45人
1,経過報告
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1)
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副実行委員長選出団体からの選任確認(敬称略)
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2)
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第8回 東京地方自治研究集会の日程・会場確定 11月3日(祝) 午前 全体会 リバティーホール ・ 午後 分科会 7階〜11階) 明治大学駿河台キャンパス・リバティータワー |
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| 3) | 副実行委員長選任団体で下記の内容について相談・協議を行った。 @ 第8回集会の分科会の選定、運営について A 記念講演 テーマ・講演者について B 基調報告 執筆分担の検討 |
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2、確認事項
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1.
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副実行委員長の選任について 上記6団体からの副実行委員長に加え、小関隆志氏(明治大学准教授)を選任した。 |
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2.
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第8回集会の構想(案)について 第2回実行委員会後に寄せられた意見・要望はなかったため、集会の基本的な構えとして確定を確認した。 |
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| 3. | 基調報告について 今後、副実行委員長団体から選任された起草委員会で案を起草する。9月の実行委員会に提案し、修正を加えた上で10月の実行委員会で最終確認をとる予定。 |
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| 4. | 記念講演 テーマ・講演者について テーマ案「石原都政12年間を検証して、都政転換への提言」を決定。 講演者:渡辺治・後藤道夫・進藤兵の3氏を候補に、副実行委員長団体と協議しながら、事務局で要請することを確認 |
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| 5. | 財政計画について(別紙 財政計画案参照) 基本的に案を確認。各実行委員会参加団体に、分担金を別途要請する方向とした。 |
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| 6. | 分科会の選定、運営について(別紙) @18の分科会が素案として提案された。今後、分科会ごとに分科会事務局を中心に準備を進め、概要や企画について調整し、充実を図る。各団体から関係分科会に、実行委員の選任をし、事務局に氏名・連絡先の報告をすることを確認。今後、分科会ごとに分科会実行委員会を開き、なるべく5月末までに名称、概略をまとめてもらう。 A分科会の追加提案 ・「国保問題」の分科会を設けてはどうかとの意見が出された。土建国保問題、国保の一元化問題等、健康保険について分科会でカバーされていないため。提案者である東京土建とも相談しながら、事務局で再検討し次回実行委員会で確認をする。 B「住宅」「まちづくり」「環境」の分科会概略について、重複がないように整理・再検討して欲しいとの要望が出された。3分科会の事務局相互で相談・協議し、調整を図る。 |
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| 7, | 今後のスケジュールについて @基調報告起草委員会をスタート A分科会実行委員会は個別分科会ごとに 5月にスタート 第4回 実行委員会 5月27日(木)18:30〜 けんせつプラザ東京 第5回 実行委員会 9月XX日( ) 第6回 実行委員会 10月XX日( ) |
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