2010年2月17日
東京自治労連中央執行委員会 |
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主催 |
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軟式野球大会実行委員会・東京自治労連 |
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目的 |
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組合員が主体的に参加するスポーツ大会を通じて、組合員相互の連帯と健康増進と体力増強を図ります。スポーツ活動を通じ、明るく豊かな自治体職場づくりと地方自治体の民主的な発展をめざし、自治労連の強化と運動の前進をめざす。 |
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開催日程 |
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010年4月3日(土)11日(日)17日(土)18日(日)
<開催日詳細>
| 4月 3日(土) |
開会式、1回戦、2回戦 |
| 4月11日(日) |
準決勝 |
| 4月17日(土) |
決勝戦 |
| 4月18日(日) |
予備日 |
<雨天時の決定>
前日16:00の時点で、実行委員会として判断する
それ以後は、当日朝7:00の時点で判断する
* 中止の場合は、緊急連絡先に登録された方に、電話連絡する
<当日の問い合わせ・連絡先>
矢吹携帯:090−5552−5139
荒木携帯:090−3910−0938
<試合時間>
第1試合:9時〜10時30分
第2試合:10時40分〜12時10分
第3試合:12時50分〜14時20分
第4試合:14時30分〜16時00分
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会場 |
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東京都共済組合 清瀬運動場(野球場A・B面4日間確保) |
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運営体制 |
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| 大会実行委員長: |
荻原 淳(東京自治労連委員長) |
| 事務局長: |
矢吹義則(東京自治労連組織教宣部長) |
| 事務局: |
鈴木佐千子(東京自治労連執行委員)荒木貞(東京自治労連書記) |
| 大会実行委員: |
4名 |
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対戦方式 |
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| @ |
トーナメント方式とし、組み合わせについては、抽選により別に定める |
| A |
抽選については、3月XX日開催するチーム代表者(監督・キャプテン)会議で決定する。当日の参加がない場合は実行委員の判断で組み合わせを決定する |
| B |
組み合わせ表は、別紙の通り |
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試合要項 |
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| @ |
日本軟式野球連盟ルールを採用する。 |
| A |
トーナメント方式とする |
| B |
7回戦、または90分とする。なお90分を超えるおそれがある場合は審判団の判断で新しいイニングには入らない |
| C |
5回終了時7点差がある場合は、コールドゲームとする |
| D |
同点での時間超過の場合は、特別ルールとし、(サドンデス方式=無死満塁・打順は自由)により決定する |
| E |
監督・コーチ・選手登録は、20名までとし、変更については、大会運営委員会に報告することとする |
| F |
組み合わせは監督会議で抽選を行う。なお、第1試合は区、局の直接対決のないように組み合わせする |
| G |
打者の打撃・走塁についてはヘルメットを着用し、捕手の守備については、マスク・レガースを着用する。ユニフォームの統一は問いませんが、番号についてはゼッケンで対応すること |
| H |
先攻・後攻については試合開始前に、代表者によるじゃんけんで決定する |
| I |
奇数番号のチームが一塁側ベンチとする |
| J |
B面での試合は、金属スパイクは全面禁止とする。ゴムスパイクまたは、運動靴の使用のみ |
| K |
B面での試合は、内野のゲージ設置のため、特別ルールとす |
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財政 |
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参加1チーム5,000円とし、大会運営諸経費に当てる。不足分は東京自治労連が補填する |
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その他 |
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・優勝チームについては、2010年自治労連関東甲越ブロック大会へ東京代表として出場することとする。(日程:6月19・20日 神奈川県内)
東京都職員共済組合 5320−7343 厚生課 |