第12回東京自治労連囲碁将棋大会・囲碁の部

 5月20日(土)、全国大会出場者選抜および東京自治労連15周年事業の一貫として、囲碁大会を都庁職大会議室で実施しました。大会は、3クラスに分けて募集し、30人が参加し、熱戦を繰り広げました。
また、初めての企画としてインストラクターの稲葉さんを招いて、合間を見て希望者と面打ち行ない好評でした。
 大会の結果は、全国大会出場選抜戦には14人が参加し、優勝は、篠窪 雄二(東税支部)、準優勝は、横川 和夫(多摩都税支部)、第3位は、金田 実(本庁支部)でした。
 なお、6月10日に実施される関東甲越ブロック大会への出場者は、横川さんが仕事の関係で辞退したため、篠窪さん、金田さん、4位の飯島 猛(本庁支部)さんが出場します。
 Aクラス(段位者)には10人が参加し、優勝は、飯箸 榮(経済支部)、準優勝は、山守 知行(江東区職労)、第3位は、古瀬 圀秋(経済支部)でした。
 Bクラス(級位者)には6人が参加し、優勝は、平井久美子(衛生局支部)、準優勝は、黒瀬 矩人(経済支部)、第3位は、石井 清一(経済支部)でした。